10月の研修
「接遇に関しての研修 」を行いました
今月は、「接遇に関する研修」を実施しました。訪問介護の現場で大切にすべき“思いやりのある対応”や“信頼を生む言葉遣い”について、改めて学ぶ機会と なりました。利用者様により安心していただけるサービスを提供できるよう、職員一同、日々の支援に活かして まいります。
研修を受けたヘルパーからは、
☆ 普段より相手を不快にさせる言葉を使わないように気をつけて自然に利用者様に接する事が大切だと思いました。
☆ サービス業全般にきちんとした接遇が求められますが、個人的には表情の見せ方が難しいと感じました(人見知り気味なのと、感情が割とストレートに表情に出てしまうため)。 慣れもあるかと思いますが、 出来る限り接遇のポイントを意識していきたいと思います。
☆ 研修を通じて、いつも笑顔で挨拶することが利用者様の安心感に繋がる第一歩であることを学びました。 そして相手に話を聞いてもらっていると感じてもらえるように忙しくても聞く姿勢を大事に日々気をつけたいと思います。
☆
と様々な貴重な意見が出ました。
0件のコメント